外食の頻度

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ただいま摂取カロリーを極力減らすべく、野菜を中心とした食事をしています。

 

しか~し、このようにただ野菜など低カロリー食を食べているだけでは、

 

必要な栄養素が足りない場合も起こります。

週に数回の外食

極端に糖質を避けると意欲の低下につながるので、今では週に数回の外食をしています。

 

理由は、米類や油を摂取することです。

 

普段の食事が低カロリーなので、頻度の少ない外食なら問題ありません。

 

もし、我慢できるなら普段の野菜メニューにおにぎりを1個追加するだけで済ませたりもします。

 

さて、外食での注意点をいくつか意識しています。

 

大盛り・メガ盛り禁止

これだけたくさん食べると、一時の満足感と高カロリーだけです。

 

沖縄には美味しそうな大盛り・メガ盛り食堂がありますが、要注意です。

 

危険な例

 

減量したいなら、こんなメニューは食べれない。

 

不足しがちな栄養素

 

今回の減量で特に不足しがちなのが、タンパク質と糖類です。

 

タンパク質不足の対策

カロミルでも毎回警告が出ます。

 

低カロリーのままタンパク質が足りないと、筋肉が減少していきます。

 

そこで思いついたのが、プロテインをオートミールに混ぜて食べること。

 

  • オートミール
  • ヨーグルト(BIfix指定)
  • 粉黒糖
  • プロテイン

 

一緒にたべれば、意外と美味い気がします。

 

いずれ試してみます。

 

糖類不足の対策

現在は、米類・麺類・油を極力避けているので、糖類は不足になりがちです。

 

減量し始めの頃ですが、腹回りが減っていくのが面白かったこともあって、3食きゅうりサラダを食べていました。

 

1週間のうちに20本食べたこともありました。

 

しかし、糖類が足りないため、意欲の低下や倦怠感を感じたことがあります。

 

こうなってしまうとアリナミンAを飲んで休憩しても、すぐには元気にはなりません。

 

1日におにぎり1個食べると、この問題は防げました。

 

そのほかにも黒砂糖も用意しています。

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カテゴリ:カロリー制限 

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